44歳、着床のためできることは?

みささん(44歳)    ■治療ステージ:顕微授精   ■妊活期間:4年~   ■AMH0.002

治療状況
1)採卵3回、移植3回。妊活初期はアンタゴニスト法、その後お休み期間あり、2年前に妊活再開。
2)超低AMHになり、低刺激にて誘発7回、移植3回、2個移植で今回判定待ちです。

≪質問①≫なかなか着床しません。何かできることはありますか?

≪質問②≫胚盤胞まで育てた方がいいのでしょうか?先生のお考えを教えてください。

大島クリニック 大島 隆史 先生 自治医科大学卒業。1982 年、新潟大学医学部産科婦人科学教室入局。産婦人科医として3 年間研修後、県内の地域病院の1 人医長として4 年間勤務。1992 年、新潟大学医学部において医学博士号を授与される。新潟県立がんセンター新潟病院、新潟県立中央病院勤務を経て、1999 年、大島クリニックを開設、院長に就任。

※この動画は23年に撮影されたものであり、先生のご意見はその当時のご意見となります。

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