初期胚移植か再採卵か悩んでいます
きたさん(42歳) 初期胚が3個凍結されていますが、妊娠率の低さに不安があります。胚盤胞まで育たない状況で、このまま移植を進めるべきか、転院して採卵からやり直すべきか迷っています。 おおのたウィメンズクリニック埼玉大宮 大野田先生 東京慈恵会医科大学 医学部医学科 卒業、東京慈恵会医科大学附属 柏病院、東京慈恵会医科大学附属病院、国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター、茅ケ崎市立病院 […]
きたさん(42歳) 初期胚が3個凍結されていますが、妊娠率の低さに不安があります。胚盤胞まで育たない状況で、このまま移植を進めるべきか、転院して採卵からやり直すべきか迷っています。 おおのたウィメンズクリニック埼玉大宮 大野田先生 東京慈恵会医科大学 医学部医学科 卒業、東京慈恵会医科大学附属 柏病院、東京慈恵会医科大学附属病院、国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター、茅ケ崎市立病院 […]
まりもさん(39歳) 採卵から3年が経過。年齢が上がり、月経量が少なく、期間も短くなってきています。これまでと同じ採卵・移植方法でよいのか、慢性子宮内膜炎への対策も含め悩んでいます。 かしわざき産婦人科 柏崎 祐士 先生 京都府立医科大学医学部卒業。2000 年まで日本大学板橋病院で主に不妊治療に従事し、その間、米国エール大学医学部産婦人科で研修。その後、「かしわざき産婦人科」副院長に。日本生殖医 […]
ニャンちゅうさん(40 歳) 4AAの良好胚を3回移植しましたが、いずれも着床に至りませんでした。過去に自然妊娠・出産歴はありますが、現在は年齢の影響もあるのでしょうか。 厚仁病院 生殖医療部門 松山 毅彦 先生 東海大学医学部卒業。小田原市立病院産婦人科医長、東海大学付属大磯病院産婦人科勤務、永遠幸レディースクリニック副院長を経て、1996 年厚仁病院産婦人科を開設。厚仁病院理事長。日本産科婦人 […]