仕事と妊活、両立が難しい
AMHが低く、自然周期の体外受精(顕微授精)となるため、ホルモン数値や内膜の厚さで何度も診察に通うことになり、仕事と妊活の両立が難しいです。 会社にも不妊治療の事を伝えていますが、休みを取るために仕事を夜遅くまでしたりと体に負担があるようで悩ましいです。(41歳) レディース&A R Tクリニック サンタクルス ザ ニシキタ 吉田昌弘 先生 京都大学医学部附属病院、大阪赤十字病院、大阪府済生会茨木 […]
AMHが低く、自然周期の体外受精(顕微授精)となるため、ホルモン数値や内膜の厚さで何度も診察に通うことになり、仕事と妊活の両立が難しいです。 会社にも不妊治療の事を伝えていますが、休みを取るために仕事を夜遅くまでしたりと体に負担があるようで悩ましいです。(41歳) レディース&A R Tクリニック サンタクルス ザ ニシキタ 吉田昌弘 先生 京都大学医学部附属病院、大阪赤十字病院、大阪府済生会茨木 […]
■ニックネーム:めぇさん ■年齢:32歳 ■治療ステージ:顕微授精 ■治療状況 (1)これまで顕微授精で初期胚を2回移植しましたが妊娠に至りませんでした。 (2)今月2回目の採卵が終わり、6月に初めて胚盤胞を移植予定。 質問:次妊娠に至らなかった場合、受けるべき検査などはありますでしょうか? 厚仁病院 生殖医療部門 松山 毅彦 先生 東海大学医学部卒業。小田原市立病院産婦人科医長、東海 […]
■ニックネーム:こんぐさん ■年齢:41歳 ■治療ステージ:顕微授精 ■AMH:0.4(36歳の時) ■治療状況 (1)採卵をしても空胞が多く、その上質の良い卵が採れず、顕微授精をしても分割が途中で止まって、なかなか胚盤胞までいきません。 (2)胚盤胞になった卵を貯卵しておいていたのですが、PGT-Aができるようになったので検査をしてみたら、全て染色体の異常があり、全て廃棄に。 (3) […]