4月からの保険適用について

現在、39歳です。4月からの保険適用について教えてください。

①今月末に2回目の移植を控えています。
助成金や今度始まる保険適応でも「
6回」が上限とされていますが、それは6回目以降は可能性が低い、または妊娠不可との意味合いなのでしょうか?何の基準の6回なのかご存知でしたら教えていただきたいです。

あと、もし続けてダメだった場合、どんな事が考えられますか?また、先生ならどんなアドバイスをしますか?(検査、薬、3回目のトライをすすめる等)
他の方はどのようなペースでトライしていくものなのでしょうか?
1回目がダメだった時すぐに2回目でも問題ないと言われましたが子宮への負担は本当に大丈夫なのでしょうか?

②現時点でもし分かっていたら4月からの保険適応について教えてください。
39歳、6月産まれです。
今月の移植以外で胚盤胞があと
1つあります

40歳以下で始めた治療、というのは採卵からなのかどこからなのでしょう。
移植の回数が保険適応上限
6回という情報もありますが、移植時の年齢が40歳だと、どうなるのでしょうか。
4月にかかる治療は助成金の対象になるとのことですが、3月採卵からの4月移植だとどうなるのかも知りたいです。
もし移植時の年齢に制限がかかるのであれば、
5月までに1度移植をして回数を確保したいと思っています。
採卵がなかなか上手くいかないため、とても貴重な胚盤胞です。

かしわざき産婦人科 柏崎 祐士 先生 京都府立医科大学医学部卒業。2000 年まで日本大学板橋病院で主に不妊治療に従事し、その間、米国エール大学医学部産婦人科で研修。その後、「かしわざき産婦人科」副院長に。日本生殖医学会生殖医療専門医、日本産科婦人科内視鏡学会認定医。

※この動画は22年に撮影されたものであり、先生のご意見はその当時のご意見となります。

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