いねさん(40歳) ■治療ステージ:顕微授精 ■妊活歴:半年未満 ■AMH:0.89 ■精液所見:男性不妊
■治療状況
初めてのショート法で3つの胚盤胞、一つの初期胚を凍結しました。
顕微授精1回、胚移植1回→陰性
≪質問①≫保険では貯卵はできませんが、今後を考えると採卵と貯卵に徹した方が良いかなと思ったりするのですが、助言をいただけないでしょうか?
≪質問②≫2回移植しても陰性だった場合は、着床検査をした方が良いでしょうか?
子宮鏡検査はしていません。

空の森クリニック 福井 淳史 先生
弘前大学医学部を卒業後、同大学附属病院や米国シカゴのロザリンド・フランクリン大学にて生殖医療の研究・診療に従事。兵庫医科大学産科婦人科で講師・准教授を務めたのち、空の森クリニック副院長に就任。
弘前大学医学部を卒業後、同大学附属病院や米国シカゴのロザリンド・フランクリン大学にて生殖医療の研究・診療に従事。兵庫医科大学産科婦人科で講師・准教授を務めたのち、空の森クリニック副院長に就任。
※この動画は2026年に撮影されたものであり、先生のご意見はその当時のご意見となります。
