二人目不妊、帝王切開瘢痕症候群の影響は?
鈴蘭さん(30歳) ■治療ステージ:体外受精 ■妊活歴:半年~1年 ■AMH:3.05 ■精液所見:運動率および濃度が低いものの、調整をかければ問題なしと言われています ■治療状況 人工授精にて妊娠し、2024年12月に第一子を帝王切開で出産 産後1ヶ月健診にて帝王切開瘢痕症候群と診断され、2025年10月に瘢痕部修復術を受ける その後2026年2月に採卵を行い、4AA・4BB・4BB […]
鈴蘭さん(30歳) ■治療ステージ:体外受精 ■妊活歴:半年~1年 ■AMH:3.05 ■精液所見:運動率および濃度が低いものの、調整をかければ問題なしと言われています ■治療状況 人工授精にて妊娠し、2024年12月に第一子を帝王切開で出産 産後1ヶ月健診にて帝王切開瘢痕症候群と診断され、2025年10月に瘢痕部修復術を受ける その後2026年2月に採卵を行い、4AA・4BB・4BB […]
ニャンちゅうさん(40 歳) 4AAの良好胚を3回移植しましたが、いずれも着床に至りませんでした。過去に自然妊娠・出産歴はありますが、現在は年齢の影響もあるのでしょうか。 厚仁病院 生殖医療部門 松山 毅彦 先生 東海大学医学部卒業。小田原市立病院産婦人科医長、東海大学付属大磯病院産婦人科勤務、永遠幸レディースクリニック副院長を経て、1996 年厚仁病院産婦人科を開設。厚仁病院理事長。日本産科婦人 […]
みほさん(39歳) 着床はするものの流産が続いています。「着床の窓」の検査をしたほうがいいでしょうか。流産によって窓が変わることもあると聞きましたが、本当でしょうか? 明大前アートクリニック 北村 誠司 先生 1987年慶應義塾大学医学部卒業。2008年荻窪病院虹クリニックを開設。退職後、2018年明大前アートクリニックを開設。1989年からIVF及び内視鏡下手術に従事。子宮鏡下手術による胚移植の […]